奥多摩の自然を一望!全室渓谷ビューとお箸で食べるイタリアンが魅力の「はとのす荘」【PR】 #TOKYOREPORTER #TAMASHIMA #TOKYO #OKUTAMA

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先日、tokyo reporter 島旅 & 山旅という企画で、東京都の観光PR事業の一環として東京都「多摩・島しょ魅力発信事業」さんに招待いただき、奥多摩町へ一泊二日の取材旅行に行ってまいりました。

今回泊まらせていただいたのが奥多摩駅から2駅離れた鳩ノ巣駅にある「はとのす荘」というホテル。ちょうど2015年5月にリニューアルオープンした館内はとても綺麗で、食事もとても美味しく都会から電車で行ける贅沢なひと時を過ごすことができました。

公式Webサイトはこちら
奥多摩の風 はとのす荘 公式ホームページ
http://www.okutamas.co.jp/hatonosu/

この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

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今回は電車移動だったので最寄りの鳩ノ巣駅から徒歩でホテルへ向かいました。

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鳩ノ巣トンネルの手前に看板があるのでここを左に曲がって道なりに

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途中少し急な下り坂に気をつけて降りていくと、はとのす荘が見えてきます。
駐車場もしっかり完備されており、車で訪れる人も多いようです。

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開放感のあるロビーでチェックインして客室へ向かいます。


早速客室をチェック

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今回は一人旅だったのですがツインの部屋を用意していただきました。
その広さにドアを開けて「うわっ」と少しびっくりしたほど。

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ベッドスペースに加えてくつろげるソファもあり、かなりゆったりした作り。

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全室渓谷ビューとのうたい文句通り、余裕のあるバルコニーが。

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見渡すとこの風景!水の流れる音が心を癒してくれます。
ちなみに窓はペアガラスになっていて、閉めると外の音がピタリと聞こえなくなるのも嬉しいポイントでした。

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ちなみに翌日の散策の際、向こう岸から撮った建物がこんな感じ。
そりゃあ眺めもいいはずです!

大浴場も渓谷を眺める露天風呂があり、とても気持ちよかったです。
お風呂の写真は撮れなかったので公式サイトでどうぞ


お箸でいただく本格イタリアンコースも魅力

宿泊する際、やはり気になるのが食事です。
今回は秋のメニューをいただいたので、こちらをご紹介いたします。

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入口には説明の黒板がありメニューが説明されています。

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食堂スペースも大きな窓から渓谷を眺めることができ、とても開放感があります。

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席にはちゃんとこの日のメニューが置かれていました。
こういうちょっとしたことで満足度って変わるんですよね。

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どのお料理も美味しかったのはもちろんなのですが、一品一品丁寧に説明をしてくださり、それがとてもうれしかったです。
メニューの中に地元のお野菜が使われている事もあり、こういった説明があるとないとでは全然味わい方も変わってきますしね。

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あと地味なのですが、焼きたてパンがめちゃくちゃ美味しくて、ついついおかわりもいただいてしまいました。



ゆったりとした施設と美味しいお料理のおかげでかなり満足度の高い滞在をする事ができました。
翌朝はゆっくり部屋で過ごすもよし、少し早起きして鳩ノ巣渓谷を散策するもよし、様々な過ごし方ができそうだな、と感じました。

ちょっと都会を離れて癒されたい…という時、こちらの「はとのす荘」を訪れてみてはいかがでしょうか?

公式Webサイトはこちら
奥多摩の風 はとのす荘 公式ホームページ
http://www.okutamas.co.jp/hatonosu/

宿の予約はこちらから
奥多摩の風 はとのす荘

※なお本記事の【PR】表記は東京都「多摩・島しょ魅力発信事業」との関係性を明示するものであり、紹介している施設・店舗とは無関係となります。

タムカイズム

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神奈川県

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 tamkai

ラクガキコーチ、デザイナー、ブロガー 1979年京都出身。彫刻家と陶芸家の両親の元で幼い頃から「表現すること」に触れて育つ。美術系大学を卒業後インハウスデザイナーとして企業に勤める傍ら、人生の楽しみ方をデザインするブログ「タムカイズム」を運営、家庭では二児の父親。 子どもの頃から描き続けてきたラクガキとデザイナーとしての経験を組み合わせ、描いて考え伝えるラクガキ講座「ハッピーラクガキライフ」を個人、企業、自治体向けに全国で開催。著書に「ラクガキノート術」「アイデアがどんどん生まれる ラクガキノート術 実践編」(枻出版社)。

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